ご 挨 拶  会 社 概 要 沿    革 主な取引先 地    図 プリンタ基板 食品関連事業 お問い合わせ
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ご挨拶
  私ども丹波貿易株式会社は1999年3月に創業した若い会社です。
  国内有力メーカーの包装資材および包装システム関連の輸出商社としてスタートしましたが、2000年7月に世界的にトップレベルメッキ装置メーカーの香港PAL社と日本総代理店契約を結ぶと同時に、プリンタ基板ウェットプロセス製造装置の輸入販売等も含め、プリンタ基板業界に本格的に参入しているところです。
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会社概要

会  社  名棒丹波貿易株式会社
設     立平成 11 年 3 月
資  本  金1,000万円
代  表  者代表取締役 丹波 健
取 扱 品 目プリンタ基板製造設備および消耗材・半導体製造消耗材食品加工設備・食品包装材・食品添加物等の輸出入
平均年間売上高4.5億円(2004年3月期6億円見込み)
取 引 銀 行UFJ銀行(赤羽支店)、東京三菱銀行(赤羽支店)、三井住友銀行(赤羽支店)


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沿  革

平成 11 年 3 月棒食品包装資材、食品製造ライン、プランドの輸出商社として設立
平成 11 年 5 月フィリピンの食品最大手のサンミゲル社と正式に取引開始
平成 12 年 7 月香港PAL社の日本総代理店として国内販売営業を開始
平成 12 年 8 月サンミゲル社のゼリー工場建設を受けし3ケ月の施工期間を短縮し稼働率95%達成により同社から表彰を受けた
平成 13 年 5 月フィリピン・コカコーラ社と正式取引を開始
平成 13 年 6 月中部地区の日本を代表する大手プリンタ基板メーターにPAL者装置を納入日本プリンタ回路工業会主催のJPCAに初出展バーチカル電気銅メッキ装置、水平メッキ装置、電解方式貴金属(金、パラシウム等)回収装置、イオン交換装置等を展示、貴金属回収装置が好評を得る
平成 14 年 3 月電解方式貴金属回収装置(パラジウム回収)をトヨタ(株)に納入
平成 14 年 9 月エッチングマシンを始め、海外製PCBウェットプロセス製造装置全般を日本プリンタ業界へ展開を開始
平成 15 年 6 月PAL社製リール to リールメッキ装置を古河電工中国工場に設置、国内各メーカーへ展開を開始


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取引先 棒 国内
青葉化成(株)、イビデン(株)、イビデンエンジニアリング(株)、三和油化工業(株)、
住友商事(株)、ツカサ工業(株)、凸板印刷(株)、中川乳機(株)、浜千ミナモト(株)、菱江化学(株)、古河電気工業(株)
海外
PAL社(Process Automation International Ltd)
GCE社(Great Chieftain Eletronics Machinery Co.,Ltd)
Custom Electronics Co.,Ltd
フィリピン サンミゲル社
コカコーラ フィリピン